|
・媒染剤・・・草木染めで、化学反応させるために浸ける別成分の溶液
|
・「藍染」は媒染剤を必要とせず「酸素」によって色素が定着する。
|
*・・・*・・・*・・・*・・・*・・・*・・・*
|
|
(1)生地に型紙を当てて点を描き、その点を竹皮でくるんで防染して染める。
|
江戸時代、鹿の子絞りのみで模様を表した、いわゆる「総鹿の子」の小袖は、女性たちを魅了した。大変贅沢であるとして、江戸時代前期には禁令も出された。そこで、絞りの製作の手間を省くために、鹿の子模様を( )を用いて染めたものが出現した。江戸中期には、友禅染や刺繍と組み合わせて、この鹿の子表現が良く使われていた。
|
|
(イ)型紙を折りたたんだ生地の間に挟み、両端を固定して染める方法
|
(ウ)地の部分を防染し、花模様などの模様部分を染める方法
|
|
①デザイン → ②下絵の型彫り → ③下絵の( ア )
|
→ ④( イ )→ ⑤漂白 → ⑥染色 → ⑦湯のし仕上げ
|
*・・・*・・・*・・・*・・・*・・・*・・・*
|
体調がすぐれず、しばらくはゴロゴロと過ごす日々。 何もやる気が起きずにいましたが、
|
そんなタイミングで、なんと息子から旅行のお誘いが! 本来はお友達と行く予定だったそうですが、
|
昔ながらの趣があり、心からリラックスできる空間でした。 温泉三昧で、体の芯からあたたまり、癒されました。
|
翌日は自然豊かな場所で散策。 訪れたパワースポットでは、
|
実は少し心配もしていました。 高校〜予備校の5年間は反抗期真っ只中で、
|
|
つらく感じた子育ての時間も、今となっては遠い昔のこと。
|
温泉と自然に癒され、ふたりでゆっくり語らう時間。 あの頃の苦労が、ようやく報われたような・・・ そんな静かな喜びが心に残る旅となりました♡
|
*・・・*・・・*・・・*・・・*・・・*・・・*
|
|
このメルマガ内の問題は「きもの文化検定」の過去問及び練習問題より引用させていただいております。このメールマガジンに関するお問い合わせは、下記メールアドレスまでお送り下さい。ご意見、ご感想等もお待ちしております。
|
|
|
|
|
|
|